市民を主体とした医療政策の実現を目標に掲げたシンクタンクである日本医療政策機構(HGPI)より、政策提言「循環器病の早期発見・早期介入に向けた健診の実効性向上をめざしてー働く世代の健診後の受療行動に関する調査を踏まえー」が公表されました。
本提言書のプロジェクトには、当会の福原代表理事がアドバイザリーボードメンバーとして参画しております。
詳細は下記リンクよりご覧ください。
▼【政策提言】循環器病プロジェクト「循環器病の早期発見・早期介入に向けた健診の実効性向上をめざしてー働く世代の健診後の受療行動に関する調査を踏まえー」(2026年8月7日)|日本医療政策機構ウェブサイト
https://hgpi.org/research/cvd-ncd-20260807.html