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「小型の超聴診器、遠隔医療に活用へ 鹿児島市のベンチャー開発、熊本の公立病院が実証試験」記事 のご紹介

鹿児島市の医療機器ベンチャー「AMI」が、IT技術を活用した聴診器のデジタル化に取り組んでいる紹介の記事です。パソコンのマウスのような機械を胸に乗せると心音や心電を記録できる「超聴診器」を開発し、遠隔聴診の実用化を目指しているそうです。看護師らが公民館や患者宅を訪問し、超聴診器などで測定したデータを元に、同院の診療所にいる医師が遠隔で診療できることから、医師不足や過疎地域の医療提供などの課題解決に期待されそうです。

こちらから詳細をご覧いただけます。

「胸に乗せるだけで心音や心電記録…小型の超聴診器、遠隔医療に活用へ 鹿児島市のベンチャー開発、熊本の公立病院が実証試験」

https://news.yahoo.co.jp/articles/30444cd28075d59b59e936df310795db1d71aa6e

無線対応の「超聴診器」で医師を遠隔支援、クラウド総合病院目指す医療ベンチャー(有料記事です)

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/08472/

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